Wanna Oneデフィは日本語どれくらいできる?お父さんはどんな人なのかも調べた!

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あんにょん☆

今回は、人気グループ「Wanna One」の“デフィ“について特集します!

どうやらデフィは、日本と関わりが深くて、家族についても話題になることが多いようです。

そんなデフィの基本的なプロフィールから、気になる話題について、順番に紹介していきたいと思います!



こちらの記事の目次はこちらっ★★


デフィのプロフィールをおさらい!デフィってどんな人?

まずは、デフィの基本的なプロフィールを紹介します!

本名:イ・デフィ
ニックネーム:
誕生日:2001年1月29日
身長:172㎝
体重:53㎏
血液型:A型
担当パート:サブボーカル
趣味&特技:作詞・作曲、料理

実はデフィ、オーディションに参加している頃に“性格が悪い”と、噂されたことがあります。

チーム分けをするときに、デフィがメンバーを選べる権利を獲得しました。そこで、デフィが選んだメンバーが既に人気のある人ばかりだったことから、“ずる賢い”なんて言われてしまいました。

でも、これって勝たなくてはいけないものだし、勝つための選択をするのは当たり前ですよね。これだけで責められたのは、かわいそうだと思います。

悪く言われたあとに、少し消極的に見えたことや、メンバーから可愛がられているところを見たら、繊細で、つい甘やかしたくなってしまうような性格なんだと思います。

デフィが日本と関わりがあるってどういうこと?日本語を話せる?

デフィのプロフィールをおさらいしたところで、デフィが「Wanna One」の日本語担当!と呼ばれている理由について!

調べたところ、デフィは大阪に2年ほど住んでいたことが分かりました。
はっきりした時期は不明ですが、小学生の中学年ぐらいのときだと考えている人が多いようです。

10歳くらいに2年だと、通っていた学校や、日本人の友達と仲良くしていたのかどうかで違いはありそうですが、すぐに言葉が出てこなくても、なんとなく理解できるくらいの日本語力がありそうな気がします。

日本よりもアメリカで暮らした方が長いようなので、英語の方がもっと得意なのかも知れませんね。

デフィのお父さんってどんな人?

幼いデフィが外国で暮らすことを選ぶってことは考えにくいので、やっぱり両親の仕事の都合?と考えるのが自然な感じがします。

オーディションのときに公開された家族写真はこちら!

小さい頃から、デフィは愛嬌たっぷりですね!

デフィのお母さんはいまもアメリカで暮らしていて、お父さんは、デフィが幼い頃に亡くなったそうです。

デフィのお父さんのお墓が日本にあって、メンバーと一緒に日本に来て、お墓参りをするところがテレビで放送されたこともあります。

お父さんがどんな人だったのか分かりませんが、デフィはこんな風にお父さんのことを話していました。

「昔はすごくきらいだった。みんなにはお父さんがいるのに、友達の中で僕だけお父さんがいなかったから。たくさんいじめられたし、憎んでもいた。生きていたら、僕がかっこよく歌っておどる姿を見せることができたのに…それができなくて本当にごめんなさい」

お父さんがいない淋しさから、辛い想いをたくさんしたんですね…。
そんなデフィだからこそ、お母さんをとても大切にしているのかも知れません。

お母さんと再会

アメリカにいるお母さんがデフィに会いに来た場面はとても感動的でした。

何度見ても、もらい泣きしてしまいます。
デフィとお母さんの再会を見守ったほかの練習生も泣いてましたね。

お母さんに会えたことも力になったみたいで、デフィは最終的に第3位でオーディションに合格しました!本当によかった!

まとめ!家族想いのデフィを応援したい!

デフィのプロフィールと、気になる日本との関係と、家族の特集。いかがだったでしょうか?

とっても家族思いなデフィをこれからも応援していきたいですね!

デフィにはまだ色んなエピソードがあるよ!などの情報があれば、コメント欄で語ってくれたら嬉しいです。
読んでいただいて、ありがとうございました☆

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